2019/10/19        僕の教育観

やりたいことは口に出した方が良いよ!

     

ども。

こーあんです。

今日は、自分の話。

 

中学生・高校生に

「やりたいことは口に出した方が良いよ!」

って話をする。

 

 

「やりたい。」って言ってたら、

誰かが応援してくれんだよね。

人生の不思議。

 

 

 

伸び悩む生徒

中学生や高校生を指導していると、

真面目に勉強しているけど伸び悩むって子に出会う。

 

 

偏差値60をなかなか超えない子に出会う。

その差って何なんだろうなとよく考える。

 

 

細かい話はいろいろあるけど、

何年かまえから幼児に教育に興味を持っている。

幼児教育と言っても、

〇〇式みたいな感じではない。

 

紙の上だけの勉強に限界があるんじゃないかなって思ってる。

 

数と図形の融合

 

だから、小学生には、

パズル道場なんてものをやってもらってたりする。

 

塾長が小学3年生に勝負を挑んで負けた話。

 

 

 

 

出会いは突然やってくる。

 

成績を上げるには、学校のワークを何度も解くことに間違いはない。

うちの塾で成績をあげてくる生徒は、

僕が求めてる量をこなし続けた生徒だ。

 

そりゃ。

凄い実績を持ってる塾からすれば大した量ではない。

平均偏差値60を超える塾に通う子たちに比べれば、

まったく大した量(時間ではない)ではない。

 

でも、成績は上がった。

それで良いのかな。

違うだろ?

 

って良く思う。

 

 

あ。大半のお子さんは、まずは量ですよ。

 

 

この1年で全国の学習塾の知り合いが100人ぐらいは増えた。

新たな出会いがあった。

 

 

前から気になってたけど、

勉強会に参加することはなかった諫山先生の勉強会。

出会った先生とひょんなことから諫山先生の話になった。

 

 

新たな出会いによって参加する決意をした。

 

という訳で。

 

来月、諫山先生の勉強会に行ってきます。

たぶん。僕は成長できる。