2020/06/26        大学受験の話

赤穂に最強の大学受験環境を 

     




コロナ休校期間の高校生達の頑張りは凄かった。



この子達がもっと輝ける環境を整えてあげたいと考えていた。



この子達が「進みたいと思った未来」が、「夢」ではなく、より「目標」となり得るようにするのが私の仕事である。







生徒が岡山大学へ行きたいと言った。



リアリティがあって言っているのか、



なんとなく言ったのかは、



知らない。







だけれども、



コロナ休講期間中の頑張りを見ていて動くしかないと感じた。



それほどに、アナタ達は努力をしている。







コロナによる学校休校期間中から手伝ってもらっている「京大卒竹山先生」が、この子達を前面的にバックアップしてくれると約束してくれた。



ノートを見て、気になったことはコメントして、類題を投下する。


解いてみて欲しい類題は、ノートにまとめておいて「もう一歩解いて置きたいアナタ専用の問題集」が完成する。


今回出来ることは、そんなものではない。


今までもWillbe卒業生は、下記のような


「E判定からの逆転合格」を達成してくれた。


赤穂高校100位程度からの逆転合格である。


私立大学の倍率が上がり続けている状況にも関わらずである。








近畿大学(公募推薦)

京都産業大学(公募推薦)

日本体育大学

尾道市立大学








こちらの記事で示したとおり、


推薦入試での入学が増えていく状況は加速していくだろう。


一般入試での合格はより困難を極める。








評定平均をばっちり上げて総合型選抜入試を狙っても、


難関国公立大学2次試験を突破したいと思っても、


対応出来るように。








赤穂市に最強の大学受験環境を!!



赤穂高校からでも難関大学は目指せる。


相生高校からも難関大学を目指せる。


なくさなければならないのは、どうせ無理という言葉である。