2020/11/10        関係ない話

頭が良いってどういうこと??

     

おはようございます。

 

 

赤穂の中学生は定期テスト2週間前、

 

 

学校のワークが予想範囲まで終わったよと報告してくれ、写メや直接ワークを見せてくれる子がチラホラ出てきました。「あと1週間で最低1回は終わらそうね!」定期テストは、学校のワークを完璧に仕上げてから次に進むべし!

 

 

さて、本日はOFFの余談です。

 

 

 

 

 

 

師匠に会いにいったよ!

 

 

休みを利用して図形指導の師匠「諫山先生」に会いにって参りました。

 

 

昨年⇩諫山先生に初めてお会いしたときのブログです。

伝説の先生に会ってきた。

 

 

諫山先生は、幼児教育の専門家であり、岡山や大阪から京都の教室に通う生徒さんが多数いらっしゃるほどの方です。弊塾で幼児教育は行っていません。しかし、「算数が得意・不得意になる」、あるいは単純な偏差値や点数では計れない「頭が良いってどういうこと?」という私の疑問に答えてくれる師匠の1人が、諫山先生であります。だから私は学びに行きます。

 

 

諫山先生は、常日頃から「概念が大事」だとおっしゃいます。

 

 

しかし、幼児や小学低学年が「概念」を定着するには「2年はかかる」そうです。やはり、学びに「単純な公式」など存在はしないのですね。諫山先生にお会いする度に「具体的指導法」「なぜ算数が分からなくなるのか」といった学びがあります。

 

 

 

学びに行く度に俄然幼児教育というものに興味を持ちますwww

 

 

 

よろしければ諫山先生のブログもご覧下さい。

 

 

たまに私も写っています笑。

 

 

https://readiness-kids.blog.ss-blog.jp/

 

 

 

 

 

さぁ それでは今日もはりきって参りましょう!